お知らせ 

第 9 回 Stimulation Therapy 研究会 in 福井は、閉会致しました。
皆様のご参加、誠にありがとうございました。

市民公開講座のお知らせ

↑ 詳細をクリック(.PDF)

市民公開講座は入場無料です。

多くの一般の方のご参加をお待ちしています。

Stimulation Therapy研究会とは

   今回で9回目を迎える研究会です.第1回研究会で報告された経頭蓋磁気刺激を用いた脳卒中後上肢麻痺の治療法であるNEURO(ニューロ)は,その実績報告が学会誌『脳卒中』に掲載され,NEUROによる脳の可塑性に関する 論文は日本リハ医学会の最優秀論文賞を受賞,又欧文雑誌においてもNEUROに関する論文がパブリッシュされました.
 2015年11月にはrTMS治療の英文テキストが発行され,今やそのノウハウは世界各国に広められています.現在は下肢麻痺,嚥下障害,高次機能障害にも広く用いられ,良い効果が報告されてきています.
 今回の研究会は福井に置いて土・日の2日間にわたって開催致します。

開催概要

                     

【開催日】2018年8月25日(土) ・26日(日)
【会 場】AOSSA(アオッサ)  福井市手寄
【代表世話人】安保雅博(東京慈恵会医科大学リハビリテーション医学講座主任教授)
【運営委員長】木村知行(医療法人寿人会 木村病院 院長)
【参加費】事前:8,000円 / 当日:10,000円
  ※ 事前申込期間:2018年4月2日~7月31日
定 員】210名

 

紹介動画